2011年7月アーカイブ

携帯の予測変換、「あ」は何?

人がいる場所へ赴けば、
必ずすれ違う人の誰かしらは携帯電話をいじっている。
別にそれを見ても、今となっては「普通のこと」だと言えます。

私が中学生の頃は、まだ携帯電話の液晶画面も、
白黒が当たり前であったから、その当時は携帯電話を持っている友人を見て、
スーパーファミコンを持っていなかった時の心境を密かに抱いていました。

強がって携帯電話を持っている友人には、
「別に連絡する人なんていないし、持っててもね・・・」とは言っていたものの、
心の中では凄く欲しかった記憶があります。

さてそんな携帯電話に関する話なのですが、
前述したとおり、今では老若男女、だれしもが携帯電話を持っています。

時たま、小学生ですら携帯電話を持って電話をしている時がありますからね

そんな携帯電話ですが、一昔前に、
お笑い芸人のロンドンブーツだったかがテレビ番組内で、
携帯電話の文字予測変換の発表をしていました。

要は「あ」と打ちこんだときに、
予測変換で何が出るのか?ってやつね。

簡単に言えば、最も頻繁に、そして何度も使用している文字であるから、
予測変換が成り立つわけですから、発表する側の芸能人としては、
自分のプライベートをさらけ出すわけで、見ている視聴者としては、
なかなか面白い企画だな~と感じた記憶があります。

「あ」で予測変換をした場合、恋愛ばっかりしている芸能人であれば、
「愛している」とか「会いたい」とかって予測変換する可能性が高いですからね

 情報は、早い

近所の大学で、何かのイベントがあったみたいでかなりの人でした。

混んでいたな・・・

どんどん人がくる感じで、道も通れなくなっていました。

みんな、よくイベントとかの情報を知っていますよね。

感心しちゃうな・・

 

現代の人は、いろんな情報をゲットするのが早いですよね。

そんな風に、思いますね。

なんか「どこで知ったの??」と思うような情報を、たくさん知っていて驚きます。

たぶんみんな、パソコンとか携帯電話とかを駆使して、情報を集めているのでしょうね。

だから、どんどん情報を手に入れられるのですね。

あなたは、いかがでしょうか?

「情報集めならば、まかせて!!」という感じですか?

 

私は、自分の興味のあることならば調べますが、そのほかのことはどうかな?

あーーでも、面白そうなことはないかと思って、常に探しているので、その辺は疎くはないと思いますね。

 

でも情報は、瞬間のものだからね。

,3時間遅くても鮮度が落ちてしまって、何の価値もなくなってしまうのです。

だから、急がなくてはね・・・

特にこのごろは、この情報の鮮度が早くなっていますね。

1時間が、長いようにも感じます。

1分1秒を争いながら、やっている感じですかね・・・

これからは、ますます情報が早くなっていくのでしょうね。

当分ムリ

を建てたのはよいのですが、
寝室を全く使っていないという事実があります。
 
それは、引っ越した翌週の3月11日にさかのぼり、引っ越した当初は寂しいだろうからと
11畳の部屋に布団を4枚敷いて寝ていましたが、この地震で何がおきるかわからないので
相変わらず一緒に寝ているのです。
 
次男は反抗期のくせに、夜になると甘えてきたり一緒に寝ないと嫌みたいなので、
わたしは引っ越してから1つの布団に一人で寝ていません。
 
だからか、とても肩がこっています。
毎朝ストレッチとかしているのですが、1つの布団に一人で寝るという夢は
まだまだ遠いようです。
 
しかも、寝室はダブルベッドなので、少し広くはなりますが、やはり1つの布団に一人で寝るということは
不可能ということでしょう。
 
次男は一緒に寝ていると暑いのか、足をパタパタ動かして、わたしはよく目が覚めます。
朝は5時過ぎには目が覚めて主人とともに起きていますし、
しかもそのとき、二日酔いの主人の足のマッサージとかしてあげているので、
もーなんて良い奥さんなんだ!!って自分を誉めないと、やってられません。
 
まだまだ眠たい日は続きそうです。

洗ってすぐしまう

家で小さなフォークやスプーンを洗う時、
洗い終わったらよく水を切り、箸入れへ入れてしまいます。
私が洗わない時や箸入れへ他に入れるものは、専用の入れもので自然乾燥させてから入れます。

それを省略するのは、入れものの深さと近くにある流しの狭さが原因です。

我が家は両親と、私の3人家族です。
母がたまに「小さなフォークやスプーンをなくしたのは誰?」と聞いてきます。

母はやっていないためにそう言うのでしょうから、本当にやったのは私か父のどちらかになります。
しかし、私に覚えのない場合が結構多いのです。

良くないことをやっていないのに、「やった」と言われるのは皆さんもいい気分をなさらないでしょう。

こう言われた時にはっきりと否定出来るよう、戻せる時はすぐに戻してしまうのです。
自然乾燥させる入れものが深くて取り出しにくいのもあり、今は最初に書いたやり方で落ち着いています。

集中が自分でも知らない内に、違う方向へいってしまう事情が私にはあります。
自分ではどうしようもない部分があるので、母に聞かれた時否定しようとしても、出来ないのです。

だからこそ、最初に書いたやり方はなおさら私に合っているのです。

洗い方の面から見れば間違っているかもしれませんが、当分はこうしているでしょう。

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