2011年5月アーカイブ

 お店が閉店してしまい・・・寂しいよ・・・

私の家の近所では、次々になじみのお店が閉店してしまっています。

正直に言って、寂しいですね。・・・

なんだか、今まで使っていたお店がなくなってしまったら、残念だし悲しいな。

きっとあなたの家や会社の周りでも次々にお店が閉店しているかもしれません。

時代の流れなのかな?

 

お店も売り上げが減ったりお客さんの数が少なくなってしまったら、いつまでも続けていられないでしょうね。

お店を開いたら開いた分だけ赤字になってしまったら、なかなか厳しいものがありますからね・・・

理屈抜きにして金銭的に、それ以上お店を続けていくのは困難になってしまいます。

 

みているほうもこんなにも寂しい気持ちになるのですから、長年お店をやっていた人が閉店をするときには、もっと複雑でいやな気分でしょうね。

今までの自分の人生が、いったん閉じてしまうような気になるのかもしれないな。

 

あーーー。

なんだか寂しいな。

少し経済的にもよくなったら、今までの場所でまたお店をやってもらいたいなと思いますけれども・・

たぶん、それは無理なんでしょうね。

1度閉めてしまったお店をまたやるというのは、難しいことでしょうから・・・

悲しい思いをする経営者の方が、少なくなったらいいのにな・・


小さすぎる足の友人は・・

私の友人の足のサイズが、21,5センチという小さなものなのです。

だから、彼女はいつでも靴を探すのが、非常に大変だと嘆いています。

ほとんどのお店で、彼女のように小さなサイズは売っていないらしいのです。

確かに、私も、21,5センチの靴のサイズは見かけないですね・・・

特別な靴屋さんに買いに行くらしいのですが、そこはかなり値段が高いそうです。

だから、いつも損をしたような、もったいないような気分になってしまうといっていました。

 

それに、そういった専門店は、かわいい靴は売っていないらしいのです。

ただ、足に合うサイズの靴しか売っていないので、非常につまらないともいっていましたね・・・

大変だな。

 

靴は歩くときにいつも履いていますから、変な靴では長くは歩けないです。

それと同時に、やっぱりかわいらしい靴を履きたいですよね・・

足元のおしゃれは、全体のおしゃれを引き締めてくれますし、足元が決まらなかったら、なんだか全体的におしゃれができなくなってしまうでしょうね。

 

彼女のように小さすぎる足でも、お気に入りの靴が履けないですし、たぶん大きすぎる足の方もお気に入りの靴が履けないでしょう。

なかなか、うまい具合いにはいってくれないもんですね。

新始点にて

新しい道の始点に、立ちました。
先は果てしなく、全く見えない状態です。

こういう時、意識して頭のはっきりしている場合と、
していない場合がありますよね。

今回は、はっきりしていない方です。
だからこそ、果てしなさをより強めに感じています。

道に立ったのですから、進んでいかなければなりませんよね。
本当は引き返して、いかないのもありです。

しかし、今回は進むつもりで立ったので、引き返す選択肢を元々考えていなかったのです。

どうすればいいのか、とても迷っています。
トラブルが起こらないようにしたいので、よく考えてから進めていきたいです。

しかし、頭がぼんやりしているので、よく考えることが出来ないんですよね。
結構長い時間、止まったままになっています。

よくあることなので仕方ないでしょうが、ずっとそのままではあまり良くない状態になってきますよね。

だから、進んでいこうかと足を上げています。
ぼんやりとしたままですが、ゆっくりと出来る限り着実に、いい進み方を模索していこうかと。

新しい対処方法を覚えるかもしれないので、こういう結論もいいのかもしれません。

先は本当に果てしなく、全く見えない状態です。
「本当に」を何回もつけていい位怖いですが、もう、決めたのです!

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