2011年1月アーカイブ

趣味

彼女とかと、同じ趣味などがないと長く一緒にいられないと思うんですよ。

スポーツが好きな男性は沢山いますが、
同じようにスポーツを行う女性はそこまで多くないと思うんですよ
ね。

だから一緒にバスケットボールを始めよう!サッカーを始めよう!
といっても、どうしても無理な趣味になってしまうわけです。

男性側がサッカーチームを持っていて、
そのマネージャーとして彼女を迎い入れるのであれば良いのかもしれませんが、
ちょっと他のメンバーからすると嫌な気がしますよね。

だから男性は女性の趣味に付き合うことが1番なのかな?と思うわけです。

例えばエステやマッサージに興味のある女性は多いですが、
休みの日に老舗のマッサージ屋を見つけて、一緒に行くとかね。

編み物が趣味の女性も多いかもしれませんが、
その場合は一緒にやるのではなく、作ってくれた物を毎回身につけるだけでも、
彼女からすれば気分が良いですし、趣味に付き合ってくれていると思うはずです。

お菓子作りが趣味の女性と付き合っているのであれば、
たまにはリクエストをしてみると、彼女の趣味に付き合う形になるんでしょう。

やっぱり女性は何時まで経っても子供心を大事に持っている人が多いので、
「一緒に何かをして欲しい」という願望が強いと思うんです。

男性は逆に大人になるにつれて「一人の時間が欲しい」と願うはずです。

性別による違いなので難しい所なのでしょうが、
円満な生活を続けるためには、女性に合わせることが1番の様に思いました。

論点はズレるのかもしれませんが、つい先日、「夫に不満があった」という理由で、
寝ている時にガソリンだか灯油をかけて焼死させた女性がいましたよね。

男性では行動できない出来事だったはずです。
女性・・・怖ぇ~。

髪の毛の悩み

薄毛で悩んでいる人は、
頭皮を清潔にすることが薄毛解消に良いと分かっていながら、
それだけの情報でシャンプーなどをした結果、
逆に抜け毛が増えた人もいるはずです。

要は刺激を与えないシャンプーを使い、なおかつ最適な洗髪方法を行わないと、
頭皮での炎症が起きたりするわけですよね。

でも「頭皮を綺麗にすれば良い」という固定観念があるため、
ゴシゴシ洗えば抜け毛は減ると思ってしまうわけです。

最近ではそういった情報を知っている人も多いでしょうから、
あえて商品や洗髪方法は紹介しませんが、昔は知らない人も多かったはずです。

今でもリンスなどを頭皮にまでベッタリ付けて、
洗髪している人は沢山いますからね。

リンスやコンディショナーを頭皮にベッタリ付ける人は、
抜け毛の原因にもなるので避けた方が良いですよ。

あとドラッグストアなどで販売されている商品に記載されている文字は、
全て信じない方が良いです。

「●●剤は使用していません」と記載されていたとしても、
実は言葉の表記を上手く利用して記載している会社も多くあるため
中には結局、髪の毛に悪影響を及ぼす成分の含まれる商品も多々あるのです。

歴史の誤認

NHKの大河ドラマが一大ブームとなったことで、
各書籍類でも時代劇物の話しが多くなったように思えます。

定期的に私は週刊雑誌を購入して読んでいますが、
特別読切の作品に戦国時代ものが非常に多い。

内容はどれも凝っていて、興味深い作品ばかりなのだが、
やっぱり「時代の流れだな」という感は否めません。

何かあると時代背景が戦国時代であったりね。

ちょっと作品を作る側も手を抜き過ぎているんじゃないだろうか?
と思う程に見かけてしまいます。

まぁ作品を描く側ではなく、
編集部側に問題があるのかもしれませんが、
結局のところ、面白ければ別に良いのかもしれません。

でも逆に戦国時代といった歴史物に関し、
ちょっと正確にしてほしいなぁ~
って点は1つだけあるんですよね。

それは歴史背景や人物の繋がりを適当にしてほしくない!ってこと。

織田信長の性格がどうであったとか、
豊臣秀吉の身長が何センチであったとか・・・そういうことは別に良いんです。

現代の様にカメラが存在していたわけでもないですし、
当時は神の様な存在であったため、彼らの性格を詳しく知る人もいないでしょうから。

つまり実際は絶対的に仲が良くなかった間柄であったとしても、
漫画や小説の作品を完成させるために適当に仲の良い設定にしてしまったり、
時代を早めたりして有名な人物を結び付けてしまったり、
そういったことを止めてほしいわけです。

やっぱり歴史上の有名な人物同士が結びつけると、
それはそれでロマン溢れるわけですが、「仮初」ならばいらないと思うんです。

間違った歴史認識にもなるでしょうからね。

古本買取の方法

古本買取をするならできるだけ高い価格がついた方が
いいに決まっています。
実は本を売却する場合には、
その本の状態ももちろん大切ですが、
一方で売るタイミングも重要なのをご存知でしょうか?
実はいつ本を売るかによって、
価格が変わってくることがあるというのです。
古本を売るタイミングは、夏場が一番です。
というのも、夏場は本の流通量ががくんと減るのが一般的だからです。
本の売却を行う際には、
実際にブックオフさんのような古本買取店に持ち込むという人が少なくありません。
ですから夏場にわざわざ重たい本を持ってまで、
売却をしたくないという人が多いのでしょう。
もしいらなくなった本が結構あって、
別に今すぐ古本を処分をする必要性もないという場合には、
夏場に集中して本の査定を行ってみてください。
すると意外といい値がつくこともあるかもしれません。
一方で売るべきでないタイミングもあります。
それはずばり、年末年始でです。
年末年始に差し掛かると、大掃除をするという家庭が結構あります。
大掃除をした結果、いらない書籍がたくさん見つかって、
処分をしようと考える人が多くなります。
その分供給量が多くなって、買いたたかれてしまう可能性が高くなるわけです。
タイミングが重要という意味がお分かりいただけたでしょうか?
でもいつも利用しているところがあれば
お店も時期に関係なく一年通して
同じ買取金額を提示してくれるところもあります。
私は大阪の古本買取店をよく利用するので
いつも変わらぬ金額を提示してくれるので
安心して古本買取を依頼できるというわけです。

年末年始は、神社へお参り

大晦日、31日の11時くらいになると、
毎年神社が大賑わい。
 
初詣をいち早く終わらせるために、
みなさん、湯島天神とか大国玉神社とか
いろいろと有名な神社が取り上げられます。
 
しかし、今話題の金曜のキセキにご出演されております
ミヨコ先生は、お参りはたくさん人がいる中では
効果が少ないと指摘。
 
というのは、神様も大勢の人のお願いを聞くのに
覚えてられない。
 
お参りする際、
○     ○神社の神様。
私の守護神様
いつもお守りいただきありがとうございます。
といって、
 
私は、○○と申します。
住所をいって、そこからきました。
 
と心の中でいいます。
私の思い違い、心違いで知らずに罪を犯していることがありましたら、
お許しください。
 
それからお願い事をいます。
そうするのがよいそうで、しかも大晦日や元旦の混む日は、避けるようにともいって
いました。
 
三が日を過ぎたすいたときに行くのがよいとのこと。
今年は、私もそうしてみました。
今年は、いい年になりそうです。

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